“勝ち猫”のプロフィール

プロフィール

新世紀ロックンロール劇場「勝ち猫」

21世紀のロックンロールは見世物だ!!

笑いあり、涙あり、謝罪あり。
音楽という枠にとどまらず、なりふり構わずロックを見世物に引きずり下ろす鬼才 ジョニイ・アバンギャルドが率いる 「新世紀ロックンロール劇場」。それが「勝ち猫」だ。
宝塚 Rainbow Studioを拠点として阪神間を中心に爆裂活動中!!
「一度見たら絶対に忘れられないインパクト」、「元気が出るライブ」と称されるパフォーマンスは一見の価値しかなし!
アコースティック編成で奏でられるロックサウンド頭にしつこくこびりついて離れないメロディ
そして鬼才ジョニイによる巧妙且つ大胆なトリックが敷き詰められた衝撃のステージング
勝ち猫のライブを一度見てしまったら、もう見る前の自分には戻れない…。

アー写に嫌悪感を抱いていたあなたも、気がつけば勝ち猫の、ト・リ・コ☆

◇メンバー◇
スーパーボーカル:ジョニイ・アバンギャルド
ウルトラギター:中村将典
ハイパーメディアカホン:ちゃみお
アメイジングベース:だいちゃん

宝塚RainbowStudioにて毎月第四土曜日「月刊猫の目劇場」開催中
2016.6.9 1st Mini Alnum「勝ち猫」EWA Records よりリリース。
これまで ITAMI GREENJAM、宝塚音楽回廊、川西音灯り、池田いけおん等地元音楽イベントに多数参加。
RainbowStudioを始め尼崎tora、石橋朝日楼、や岡山鳥取へのライブツアーも行っている。

【動画】タイム・イズ・マネーな貴方に!

動画「1分でわかる勝ち猫」
2016年
監督:ジョニイ・アバンギャルド
ナレーション:ジョニイ・アバンギャルド

【動画】非常に徳の高く、ありがたいありがたいと評判です!

動画「3分でわかる勝ち猫」
2016年
監督:ジョニイ・アバンギャルド
ナレーション:ジョニイ・アバンギャルド

勝ち猫のメンバー紹介

スーパーボーカル ジョニイ・アバンギャルド

ジョニイ・アバンギャルド/1982年10月25日生/兵庫県伊丹市出身

勝ち猫のフロントマンであり、人類史上最高到達点とも言われ、「ジョニイさん、生まれてきてくれてありがとう。ありがとうマジで」との呼び声も高い。
その歌声は、降り続いていた雨が止み、泣き叫んでいた赤子が笑い、42歳フリーター男性の下痢が止まったとの逸話が語り継がれている。
まさに本物という言葉が相応しく、見せかけの派手さやこけおどしのギミックに頼ることなく、ただただストイックに魂のMUSICを追求する現代のフロントランナー。

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ウルトラギター 中村将典

中村将典(ナカムラマサノリ)/1982年10月9日生/兵庫県伊丹市出身

北半球ナンバーワンと言われるそのギタープレイは、ギター講座で登壇した際に「ギターは気持ちや」の一言で片付ける豪快さと繊細さを併せ持ち、弦をシバくように弾くその独自の奏法は「中村弾き」と特許申請しようとして、翌日酔いが覚めてからよくよく考えて、やっぱりやめようと思い至ったほどである。
南半球ナンバーワン曰く、「ニュージーランドは気候も良くとてもいいところなので、ぜひ一度遊びに来てください!」

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ハイパーメディアカホン ちゃみお

ちゃみお/1982年10月26日生/兵庫県伊丹市出身

プログラミング言語を見ているとリズムが聴こえてくると発言し、家族全員がうろたえたという出自を持つIT時代の電脳モンスター。
ブラインドタッチのごとくカホンを叩くその姿は、もはやミュージックプログラマー。
ステージ直前、インタビュアーの質問に対し、眼鏡を外してちゃみおは言う、「ライバル?マイクロソフトだね」

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アメージングベース だいちゃん

だいちゃん/1983年2月23日生/兵庫県宝塚市出身

彼の奏でるベースは彼よりも雄弁に語る。
「俺がだいちゃんだ」
たしかに勝ち猫に加入したのは一番後だった。しかしだからと言って俺を舐めるな。舐めるやつはこの俺が許さない。なぜなら俺はだいちゃんだからだ。
ブルースロックをルーツに、勝ち猫に新たな風を吹き込む。
ジョニイへの嫌がらせよろしく、長髪を振り乱して刻みまくるぜ、そこんとこヨロシクな、俺がだいちゃんだ。

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