“勝ち猫”のプロフィール

プロフィール

新世紀ロックンロール劇場「勝ち猫」

「見世物ロック」、「一度見たら絶対に忘れられないインパクト」、「元気が出るライブ」と称されるパフォーマンスで、阪神間を中心に爆裂活動中!!

2012年
タスキをかけるとロックスターになれることを発明したジョニイがギターを質に入れてでもスロットに行く天才ギタリスト中村とライブ活動を開始。

2014年
勝ち猫のホームページや映像制作を担当していたちゃみおが”ハイパーメディアカホン”として加入。

2016年
ベーシストで宝塚Rainbow Studioの店長でもあるだいちゃんが正式メンバー。

【動画】タイム・イズ・マネーな貴方に!

動画「1分でわかる勝ち猫」
2016年
監督:ジョニイ・アバンギャルド
ナレーション:ジョニイ・アバンギャルド

【動画】非常に徳の高く、ありがたいありがたいと評判です!

動画「3分でわかる勝ち猫」
2016年
監督:ジョニイ・アバンギャルド
ナレーション:ジョニイ・アバンギャルド

勝ち猫のメンバー紹介

スーパーボーカル ジョニイ・アバンギャルド

ジョニイ・アバンギャルド/1982年10月25日生/兵庫県伊丹市出身

勝ち猫のフロントマンであり、人類史上最高到達点とも言われ、「ジョニイさん、生まれてきてくれてありがとう。ありがとうマジで」との呼び声も高い。
その歌声は、降り続いていた雨が止み、泣き叫んでいた赤子が笑い、42歳フリーター男性の下痢が止まったとの逸話が語り継がれている。
まさに本物という言葉が相応しく、見せかけの派手さやこけおどしのギミックに頼ることなく、ただただストイックに魂のMUSICを追求する現代のフロントランナー。

[Facebook]、[Twitter]、[Instagram]

ウルトラギター 中村将典

中村将典(ナカムラマサノリ)/1982年10月9日生/兵庫県伊丹市出身

北半球ナンバーワンと言われるそのギタープレイは、ギター講座で登壇した際に「ギターは気持ちや」の一言で片付ける豪快さと繊細さを併せ持ち、弦をシバくように弾くその独自の奏法は「中村弾き」と特許申請しようとして、翌日酔いが覚めてからよくよく考えて、やっぱりやめようと思い至ったほどである。
南半球ナンバーワン曰く、「ニュージーランドは気候も良くとてもいいところなので、ぜひ一度遊びに来てください!」

[Facebook]、[Twitter]

ハイパーメディアカホン ちゃみお

ちゃみお/1982年10月26日生/兵庫県伊丹市出身

プログラミング言語を見ているとリズムが聴こえてくると発言し、家族全員がうろたえたという出自を持つIT時代の電脳モンスター。
ブラインドタッチのごとくカホンを叩くその姿は、もはやミュージックプログラマー。
ステージ直前、インタビュアーの質問に対し、眼鏡を外してちゃみおは言う、「ライバル?マイクロソフトだね」

[Facebook]、[Twitter]、[Instagram]

アメージングベース だいちゃん

だいちゃん/1983年2月23日生/兵庫県宝塚市出身

彼の奏でるベースは彼よりも雄弁に語る。
「俺がだいちゃんだ」
たしかに勝ち猫に加入したのは一番後だった。しかしだからと言って俺を舐めるな。舐めるやつはこの俺が許さない。なぜなら俺はだいちゃんだからだ。
ブルースロックをルーツに、勝ち猫に新たな風を吹き込む。
ジョニイへの嫌がらせよろしく、長髪を振り乱して刻みまくるぜ、そこんとこヨロシクな、俺がだいちゃんだ。

[Facebook]、[Twitter]、[Instagram]